株式会社Crowd Moove
労務代行 × AI活用

勤怠・給与から入退社手続きまで、まるごと代行。

毎月の勤怠・給与から入退社・年末調整まで。ミスの許されない労務を、社労士連携の専属チームが引き取ります。

入退社手続きの工数
1/3
勤怠→給与準備の自動化で削減
15h/月
社会保険手続きの漏れ
0
  • 最短即日でご返信
  • 社会保険の手続きは社労士と連携
  • 1業務から依頼可

まずは無料でご相談ください

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中小ベンチャー・スタートアップ企業を中心に100社以上をご支援

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Issues

労務は、担当者が
一人抜けるだけで止まる。

労務の相談が増えるのは、決まって担当者の退職・休職が見えたとき。一人に集中していた業務は、抜けた瞬間に止まります。それでも給与も社会保険の期限も待ってくれない——いま起きている(あるいは、これから起きる)“詰まり”の正体から、順に見ていきます。

退職・休職

担当者が抜けて、労務が止まる

退職や休職で、任せていた人がいなくなる。給与も手続きも、代わりに回せる人が社内にいない。

属人化

その人しか分からず、引き継げない

手続きも給与計算も、やり方は担当者の頭の中。マニュアルもなく、辞められると誰も再現できない。

採用難

代わりを採っても、決まらない・続かない

労務経験者の採用は難しく、決まっても育成に時間。採ってはまた辞めれば、いつまでも振り出しに戻る。

待ったなし

給与も期限も、担当不在を待たない

毎月の給与も、社会保険の法定期限も止められない。人が欠けた状態でのミスや遅れは、従業員の信頼に直結する。

Scope

毎月くり返す実務も、突発の手続きも。

労務には、毎月かならず発生する“締めの実務”と、入退社のたびに発生する“期限つきの手続き”の2種類があります。その両方を軸に、年末調整・規程整備まで一続きで引き受けます。

毎月くり返す

勤怠・給与の締め業務

打刻の確認から残業・割増の計算、控除の反映、給与明細の準備まで。締め日に合わせて毎月かならず発生する定型業務を、正確に回します。支給額の最終確認は、人がダブルチェック。

  • 勤怠データの収集・確認
  • 残業・割増・控除の計算
  • 給与計算・明細の準備
  • 住民税・社会保険料の反映
都度発生する

入退社・社会保険の手続き

入社・退社に伴う雇用保険・社会保険の書類準備から、必要情報の回収、進捗管理まで。届出代行など社労士の独占業務は連携して対応し、法定期限を落とさず完了させます。

  • 入退社の必要書類の準備
  • 雇用・社会保険の届出準備
  • 期限・進捗の管理
  • 社労士と連携した提出

この2つとあわせて、まるごと対応します

年末調整

書類回収から計算・確認まで代行。

勤怠管理の運用

打刻ルールの整備と締めの安定運用。

就業規則・社内規程

法改正に合わせて改定(社労士連携)。

労務相談・各種台帳

日々の相談対応と労働者名簿の整備。

How it works

確実に回してから、少しずつ軽くする

労務は、“正確さ”が命。だから、いきなり自動化はしません。まず人がまるごと巻き取って確実に回し、そこで見えた締めの手順を型にし、標準化できた業務だけをAIで軽くする。この順番だから、品質を落とさずに効率化できます

  1. 01
    BPO
    代行
    人が主導

    まず、人がまるごと引き受ける

    労務実務を経験した専属チームが入り、勤怠・給与・入退社手続き・年末調整をまるごと代行。ここが、すべての土台です。

    • 勤怠集計・給与計算の代行
    • 入退社・社会保険手続きの準備
    • 年末調整の対応
    • 期限・進捗の管理
  2. 02
    再設計
    標準化
    人 × 型

    回した実務を、型にする

    代行のなかで見えた締めの手順や判断を、チェックリスト・業務フローに整理。担当が代わっても、同じ品質で回る形にします。

    • 勤怠→給与フローの標準化
    • 入退社チェックリストの整備
    • 手続き期限のカレンダー化
    • 労務手順書の作成
  3. 03
    AI
    自動化
    AIが補助

    型になった業務だけ、AIで軽くする

    標準化できた業務にだけAIを使い、集計・突合やチェックを肩代わり。稼働そのものが減っていきます。給与の最終確認は、必ず人が持ちます。

    • 勤怠データの自動集計・突合
    • 手続き書類・チェックリストの自動生成
    • 保険料・期限のアラート自動管理
Onboarding

入退社の手続きを、期限どおりに

入退社は、書類が多く、社会保険なら“5日以内”のような法定期限がつきもの。必要な手続きをチェックリスト化し、進捗と期限を見える形で管理。届出のような期限つきの手続きも、アラートで取りこぼしません。

  • 手続きのチェックリスト化

    入退社ごとに必要書類と手続きを標準化。

  • 期限アラート

    社会保険・雇用保険の届出期限を事前に通知。

  • 社労士と連携した提出

    届出代行は連携する社労士が確実に対応。

入社手続き
新入社員 1名 ・ 4/1 入社
進捗 3/5
  • 雇用契約・入社書類の回収
  • 雇用保険 資格取得届の準備
  • 社会保険 資格取得届の準備
  • 住民税・扶養控除の登録対応中
  • 勤怠・給与システムへの登録

社会保険 資格取得届の期限:入社から5日以内(あと2日)

Monthly cycle

毎月の締めが、止まらず回る

勤怠の収集から給与の確定、手続き、期限の管理まで。担当するのは労務実務を経験した専属チーム。AIは集計や突合を補助するだけで、支給額の最終確認は人が持ちます

01
勤怠を集める
専属チーム
02
AIで突合
AIが補助
03
給与を計算
専属チーム
04
人が確定
専属チーム
05
手続き・届出
専属チーム
06
期限を管理
AIが補助

このサイクルが、毎月あなたの手を離れて回り続けます。

Yearly calendar

1年に数回だけの実務こそ、取りこぼさない

労務には、毎月の締めに加えて、年に数回だけ発生する、手のかかる実務があります。忘れた頃にやってくるからこそ抜けやすい——年間の予定をあらかじめ設計し、期限から逆算して準備します。

4月

法改正・保険料率の改定対応

料率や制度変更を計算・手続きに反映。

6–7月

算定基礎届(定時決定)

社会保険の標準報酬を年に一度見直し。

6–7月

労働保険の年度更新

概算・確定保険料の申告と納付を準備。

6・12月

賞与計算・賞与支払届

賞与の計算と、支払届の提出まで対応。

10月

最低賃金の改定対応

改定額を確認し、給与への影響を点検。

11–1月

年末調整・法定調書

書類回収から計算・提出書類の準備まで。

※ 時期は一般的な目安です。届出代行など社労士の独占業務は、連携する社会保険労務士が対応します。

Step 03 — 自動化

人が確定する前に、AIが“抜け”を拾う

自動化は、標準化できた勤怠・給与業務にだけ。人が支給額を確定する前に、打刻漏れや残業の超過を抜けなく・同じ基準で洗い出します。ただし最終確認は、必ず人が持ちます。

  • 打刻漏れ・勤怠エラーの検知

    打刻の抜けや矛盾を洗い出し、締め前に指摘する。

  • 残業・上限のアラート

    36協定の上限超過や割増の計算漏れを検知する。

  • 料率改定の自動反映

    社会保険料率や制度変更を、計算に自動で反映する。

給与計算(2月分)
AI 突合済み
佐藤さん
20日
鈴木さん
打刻漏れ 1件
高橋さん
残業 46h
田中さん
21日
健康保険料率の改定を、自動で反映
3
エラー検知
2
要確認
0
計算ミス
Team

実務は専属チーム、手続きは社労士と。

労務代行にまず必要なのは、正確に手を動かせる人です。労務実務の経験者が専属チームとして入り、勤怠・給与・入退社をまるごと担当。届出代行など社労士の独占業務は連携して対応するので、実務も専門判断も、まとめて任せられます

実務担当

労務実務を経験した専属チーム

勤怠集計・給与計算・入退社手続きの準備・年末調整を日々担当。あなたのチームの一員のように動く即戦力です。

窓口

依頼は、専任窓口ひとつ

「これ進めておいて」で伝わる単一窓口。依頼の交通整理から進捗の報告までを一本化し、社内の手間を増やしません。

社労士連携

手続き・規程は社労士と

社会保険の届出代行や就業規則など社労士の独占領域は連携して対応。実務はチームが、専門判断は社労士が担います。

Structure

窓口はひとつ、動くのはチーム

やり取りの窓口は、担当ディレクター1名。お客さまのご要望に合わせて労務の専属チームを編成し、社労士と連携して支援します。誰に何を頼むかを、お客さまが考える必要はありません

お客さま
お客さま
ご要望を伝えるだけ
専任の窓口担当ディレクター
担当ディレクター
ディレクション・品質管理・工数管理
労務の専属チーム
実務を担う専属メンバー
給与計算
勤怠管理
入退社手続き
年末調整
規程・相談
AI・自動化
社労士(連携)届出代行など専門業務

依頼の窓口はひとつ。実務は経験ある専属チームが、届出代行など専門判断は連携する社労士が担います。

Staff

担当するのは、労務の実務経験者

実務を任せる相手が、どんな経験を積んできたか。人事労務を2年以上経験し、給与計算・社会保険手続き・年末調整を現場で担ってきた即戦力が担当します。在籍するスタッフの経歴の一例を、そのままご紹介します。

労務担当(リーダー)
人事労務 4年
給与計算 〜80名/月勤怠締めの主担当手順のマニュアル化

スキル・能力

保有資格
給与計算実務能力検定 2級/第一種衛生管理者
給与・勤怠ソフト
マネーフォワード クラウド給与、ジョブカン、KING OF TIME
対応領域
勤怠管理/給与計算/社会保険手続きの準備/年末調整

経歴

  • 従業員50〜80名規模の企業で人事労務を4年担当。毎月の勤怠締めから給与計算、社会保険・雇用保険の手続き準備、年末調整までの実務を担当。

  • 入退社手続きや勤怠ルールの整備を通じて、自分がやってきた労務の手順をマニュアル化。担当が代わっても引き継げる形に整理。

  • 日々の労務相談の一次対応も担当(届出代行など専門判断は社労士と連携)。

労務スタッフ
人事労務 2年
給与計算のアシスタント勤怠データの集計複数社の締めに対応

スキル・能力

保有資格
日商簿記3級/給与計算実務能力検定 2級
給与・勤怠ソフト
マネーフォワード クラウド給与、KING OF TIME
Excel操作
関数・ピボットテーブルで勤怠データの集計・確認ができる

経歴

  • 社会保険労務士事務所で2年、顧問先の給与計算・社会保険手続きのアシスタントを担当。複数社の締め日に合わせて実務を経験。

  • 入退社の資格取得・喪失届などの書類作成を、先輩のチェックを受けながら実務として担当。

  • 勤怠データの集計・確認や給与明細の準備といった定型業務を、期限どおり正確に回す。

※ 記載は在籍スタッフの経歴の一例です。実際の担当者は、ご依頼内容・ご利用ツールに合わせてアサインします。届出代行など社労士の独占業務は、連携する社会保険労務士が対応します。

Why us

労務を安心して任せられる、5つの理由

一気通貫を支えるのは、管理部門の現場を担ってきた「人」と「体制」。労務実務を経験した即戦力と社労士連携が、日々の“正確さ”を担保します。

理由 01
1%以下採用通過率

即戦力のみ採用

月間100名以上の応募から通過率1%以下で厳選。100時間以上の研修を経たスタッフだけが稼働します。

採用選考|労務スタッフ月次
応募138
書類選考21
実務テスト6
研修100h2
稼働開始1
研修100時間を修了した人だけが稼働通過率 0.7%
理由 02
二層体制実務+社労士連携

労務実務のナレッジと社労士連携

管理部門の現場を支えてきた即戦力が、勤怠・給与・入退社の実務を担当。届出代行など社労士の独占業務は、連携する社会保険労務士が担います。

役割分担社労士連携
Crowd Moove毎月の実務
  • 勤怠の集計・差異確認
  • 給与計算・明細の準備
  • 入退社の書類準備
連携社労士独占業務
  • 社会保険・雇用保険の届出
  • 就業規則の届出
  • 専門判断が要る手続き
実務は即戦力、独占業務は社労士窓口は1つ
理由 03
2,500円1時間あたり・従量

1時間単位の従量課金

月額固定費なし。2,500円/時間、稼働した時間分のみの請求。採用・育成コストは一切かかりません。

ご請求書|2026年6月分従量
項目時間金額
勤怠集計・差異確認5.5h¥13,750
給与計算・明細準備4.0h¥10,000
入退社手続きの準備2.0h¥5,000
合計11.5h¥28,750
¥2,500 / 時間・稼働した分のみ月額固定費 ¥0
理由 04
1分単位稼働の記録・開示

リアルタイム稼働レポート

1分単位で稼働内容を24時間いつでも確認可能。何に、どれだけ時間がかかっているかが透明です。

稼働レポートLIVE
09:05–09:41勤怠の差異確認(12名)36分
10:12–11:03給与計算の入力・検算51分
11:10–11:22入社書類の不備確認12分
1分単位で記録・いつでも閲覧可本日3.4h今月22.0h
理由 05
−62%稼働時間の削減(目安)

代行からAI化まで一気通貫

代行 → 業務再設計 → AI自動化 → 保守を1社で。自動化が進むほど稼働時間が減り、コストは逓減します。

月次稼働時間の推移−62%
代行24.0h
業務再設計15.5h
AI自動化9.0h
代行 → 業務再設計 → AI自動化 → 保守※ 目安

この5つを、
自社の労務に当てはめる

無料相談をはじめる
Comparison

内製・社労士事務所と、
正直に比べる

労務の7つの論点で対比します。手続きの専門性は社労士に強みがある一方、毎月の実務代行から仕組み化・AI化までを一気通貫で担えるのがCrowd Moove。忖度せず、それぞれの得意を並べます。

最適 対応 一部・条件つき× 非対応・負担大
属人化への強さ
×
内製
担当が抜けると止まる
社労士事務所
事務所の担当に再依存
Crowd Moove
手順の明文化+AIで、抜けても止まらない
毎月の実務(勤怠・給与)
内製
社内工数がかかる
社労士事務所
手続き中心で、実務代行は限定的
Crowd Moove
勤怠集計・給与計算までまるごと代行
手続き・専門対応
内製
知識の習得が必要
社労士事務所
社労士の専門領域
Crowd Moove
社労士と連携し、抜け漏れなく対応
改善・仕組み化
内製
できるが、手が回りにくい
×
社労士事務所
手続き代行のみ、改善は範囲外
Crowd Moove
チェックリスト・フロー整備までセット
AI・自動化
×
内製
ゼロから構築、定着リスク大
×
社労士事務所
対応外/別ベンダーが必要
Crowd Moove
現場を理解した内製AIで定着
コスト構造
内製
固定人件費、採用・育成も必要
社労士事務所
月額顧問料が中心
Crowd Moove
稼働分のみの従量課金(量が多い月は要相談)
稼働の可視化
内製
社内なので見える
社労士事務所
月次報告どまり
Crowd Moove
1分単位でリアルタイム
Cases

よくある労務の悩みを、こう解決しました

毎月の工数、入退社の抜け漏れ、一人依存。よくある労務の詰まりを、実際の導入事例からご紹介します。

導入事例集を見る

非公開事例を含む詳細版を、まとめた資料でご覧いただけます

Pricing

固定費ではなく、使った分だけ

高額な月額固定はありません。3ヶ月〜はまず代行で巻き取り、4ヶ月目から改善・AI化をご提案。効果を見ながら、必要な分だけ足していけます。

ベースプラン

労務代行プラン

まず労務実務を、まるごと巻き取る

初期設計10万円
実行2,500円 / 時間
契約期間 4ヶ月〜
  • キックオフ・業務ヒアリング
  • 専属チーム体制の構築
  • 勤怠・給与フローの整理
  • 入退社手続きの棚卸し
  • 勤怠・給与ツールの連携設定
  • 業務改善・AI化ロードマップ
オプション

業務改善プラン

属人化をなくし、誰でも回る形に標準化する

月額費用5万円/ 月〜
目安 20% 業務削減契約期間 3ヶ月〜
  • 勤怠・給与業務の可視化・棚卸し
  • チェックリスト・手順書の整備
  • 手続き期限のカレンダー化
  • 重複・ムダな工程の統合と削減
  • 定例MTGでの改善提案と実装
オプション

AI開発×自動化プラン

AIで、定型業務そのものを減らす

開発費用個別見積
目安 60〜80% 業務削減
  • 現場を理解した内製AIの設計・開発
  • 勤怠データの自動集計・突合
  • 手続き書類・チェックリストの自動生成
  • 保険料・期限のアラート自動管理
  • 運用定着・継続的な改善サポート
特典

事例インタビューにご協力いただける場合、20時間分の業務(5万円相当)を無償で提供します。

How to start

小さく始めて、効果を見ながら広げる

代行から始めて、その上に整備・自動化を積み上げる3ステップ。

  1. 011〜3ヶ月目
    立ち上げ(代行)

    代行で業務をまるごと巻き取り、可視化。マニュアルと改善/AI化ロードマップを整える。

  2. 024ヶ月目〜
    整備(業務改善)

    仕組み化・標準化を進め、目安20%の業務削減。AI化の“土台”をつくる。

  3. 03その先へ
    自動化(AI開発)

    AIで実装し、目安60〜80%の業務削減へ。稼働時間そのものが減っていく。

FAQ

よくあるご質問

社会保険や労働保険の手続きも任せられますか?

勤怠集計・給与計算・書類準備などの実務を専属チームが代行し、届出代行や事務代理など社会保険労務士の独占業務は、連携する社労士が対応します。実務と専門判断を、まとめて任せられます。

給与計算だけ、勤怠管理だけの依頼もできますか?

はい。まずは手放したい業務ひとつからで大丈夫です。効果を見ながら、少しずつ範囲を広げられます。

いま使っている勤怠・給与ツールに合わせられますか?

はい。マネーフォワード・freee人事労務・ジョブカンなど、既存のツールを前提に設計します。新しいツールへの乗り換えは必須ではありません。

法改正や社会保険料率の改定には対応してもらえますか?

はい。改定を継続的にキャッチアップし、計算や手続きに反映します。標準化が進んだ業務は、期限や料率をアラートで管理して漏れを防ぎます。

AIに任せて、給与計算の品質は大丈夫ですか?

いきなり自動化はしません。まず人が実務を巻き取って標準化し、並行運用で精度を確認してから本番へ切り替えます。給与の最終確認は必ず人が行い、例外もスタッフが対応します。

個人情報や給与データのセキュリティは?

給与・個人情報を扱うため、アクセス権限の管理と秘密保持契約のもとで対応します。取り扱い範囲は事前にすり合わせ、必要最小限に限定します。