株式会社Crowd Moove
経理代行 × AI活用

経理を、代行から自動化まで1社で。

記帳から月次決算まで巻き取り、標準化した上でAIで自動化。担当者が抜けても止まらない経理体制をつくります。

月次決算のリードタイム
8→3営業日
請求書発行の自動化で削減
20h/月
正社員採用比のコスト
1/4〜1/5
  • 最短即日でご返信
  • freee・マネーフォワードのまま導入OK
  • 1業務から依頼可

まずは無料でご相談ください

必須
必須
必須
必須
任意

ご入力情報はお問い合わせ対応の目的にのみ利用します。

中小ベンチャー・スタートアップ企業を中心に100社以上をご支援

株式会社アカツキAIテクノロジーズ株式会社StockSunBLOOM株式会社valvixインポートパーツゼロワン合同会社株式会社Emoooveエクネス株式会社株式会社Branding Engineer株式会社KiQ株式会社LOWCAL株式会社DXHR株式会社スマートゲート株式会社fomula株式会社カワッタデザイン株式会社デコレーションカンパニー株式会社エイチKalonade株式会社株式会社ケイエスソリューションズFCマーケティング株式会社株式会社Lifeplay株式会社U5WORKSウェルス・コンサルティング株式会社株式会社給与アップ研究所株式会社りらいぶ株式会社アーキベース株式会社テックドクター株式会社アカツキAIテクノロジーズ株式会社StockSunBLOOM株式会社valvixインポートパーツゼロワン合同会社株式会社Emoooveエクネス株式会社株式会社Branding Engineer株式会社KiQ株式会社LOWCAL株式会社DXHR株式会社スマートゲート株式会社fomula株式会社カワッタデザイン株式会社デコレーションカンパニー株式会社エイチKalonade株式会社株式会社ケイエスソリューションズFCマーケティング株式会社株式会社Lifeplay株式会社U5WORKSウェルス・コンサルティング株式会社株式会社給与アップ研究所株式会社りらいぶ株式会社アーキベース株式会社テックドクター

経理業務
一人辞めても回り続けますか?

01

担当がひとり抜けると、
経理が止まってしまう

02

経理を採用したいが、
決まらない・続かない

03

自動化したいのに、
設計する時間がない

04

外注してみたが、
単純代行で何も変わらない

05

手作業の請求・記帳で、
ミスと残業が減らない

06

月次の締めが遅く、
数字がいつも後手に回る

経理を
代行 → 再設計 → 効率化・AI化

まず実務を巻き取り(代行)、正しく回る形に整え(再設計)、そのうえで自動化する(効率化・AI化)。 この順番だから、経理は“止まらず・強くなる”。すべてを1社で、一気通貫で担います。

  1. 代行

    まず実務を、まるごと巻き取る

    • 記帳・仕訳入力
    • 請求書の発行・受領・消込
    • 経費精算・支払処理
    • 月次試算表・月次決算
  2. 再設計

    誰でも回る形に、整える

    • 業務の可視化・棚卸し
    • マニュアル化・標準フロー整備
    • 重複・ムダの統合と削減
    • AI化の優先順位づけ
  3. 効率化・AI化

    AIで、止まらず回し続ける

    • 請求フローを自動実行
    • AI-OCRで仕訳を自動生成
    • 例外仕訳はAIが一次判定
01代行

経験豊富な即戦力スタッフが
経理実務をまるごと代行

記帳・請求・支払から月次決算まで、日々の経理をまるごと巻き取ります。専属ディレクターが品質と進捗を管理するので、担当が抜けても止まりません

  • 記帳・仕訳入力
  • 請求書の発行・受領・消込
  • 経費精算・支払処理
  • 入出金・売掛/買掛管理
  • 月次試算表・月次決算
  • インボイス対応
  • freee / マネーフォワード連携
属人化を解消し、経理が止まらなくなる
月次決算スケジュール3営業日で締め
D+1D+2D+3
証憑回収・経費精算の締め代行
記帳・仕訳入力AI+代行
請求書発行・入金消込自動化フロー
残高照合・試算表作成代行
月次レポート提出完了

稼働は1分単位で可視化。いつでも確認できます。

属人化 → 標準フロー
現状「あの人しか分からない」属人化
改善後誰でも回せる標準フロー(担当交代も約1週間)
現状毎月数百件を、手作業で処理
改善後AIとフロー化で、定型業務の大半を自動処理
現状月次が見えるのは、翌月の後半
改善後締めは 8営業日 → 3営業日 へ短縮
現状作って終わりのシステム
改善後業務が変われば再設計。使うほど自動化が広がる
02再設計

属人化した業務を
誰でも回る標準フローに

「あの人しか分からない」をなくします。例外処理の判断ルールまで明文化し、“自動化できる状態”へ整えます。

  • 業務の可視化・棚卸し(作業内容と判断軸まで)
  • マニュアル化と、標準フローの整備
  • 重複・ムダなプロセスの統合と削減
  • 例外処理の判断ルールを明文化
  • AI化の優先順位・ロードマップを策定
誰でも回せて、自動化できる状態になる
03効率化・AI化

整った業務を
AIで自動化する

人がこなしていた定型作業を、まるごとAIが巻き取る。

業務を最小単位まで分解し、判定から処理・記録まで自動化。並行運用で精度を確かめてから本番へ切り替えるので、止まらず、安全に

  • 請求書の発行〜送付〜消込をフロー化し、毎月の定型処理を自動実行

  • AI-OCRで受領請求書を読み取り、仕訳データを自動生成

  • 例外仕訳はAIが一次判定し、承認フローへ自動連携

数字で見る、自動化の効果
月次決算のリードタイム8 → 3 営業日
8営業日導入前3営業日導入後
定型業務の削減
90%削減
自動化の進捗
M1M2M3M4M5M6

使うほど、自動化される業務が広がる。

+ 続ける

作って終わりにせず、変化に追随し続ける。

業務が変わればフローを再設計。例外はスタッフがリカバリ。

変化を検知
フロー再設計
反映・切替
精度を計測
Structure

窓口はひとつ、動くのは経理チーム

やり取りの窓口は、担当ディレクター1名。お客さまのご要望に合わせて経理の専属チームを編成し、税理士と連携して支援します。誰に何を頼むかを、お客さまが考える必要はありません

お客さま
お客さま
ご要望を伝えるだけ
専任の窓口担当ディレクター
担当ディレクター
ディレクション・品質管理・工数管理
経理の専属チーム
実務を担う専属メンバー
記帳・仕訳
月次・年次決算
請求・入金管理
支払・経費精算
税理士連携の準備
AI・自動化
税理士(連携)決算・申告など専門業務

依頼の窓口はひとつ。実務は経験ある専属チームが、決算・申告など税務判断は連携する税理士が担います。

Staff

担当するのは、経理の実務経験者

実務を任せる相手が、どんな経験を積んできたか。経理・会計を3年以上経験し、記帳・決算・請求支払を現場で担ってきた即戦力が担当します。在籍するスタッフの経歴の一例を、そのままご紹介します。

経理担当(リーダー)
経理・会計 5年
月次決算 3営業日記帳〜決算の主担当経理フローの標準化

スキル・能力

保有資格
日商簿記 2級/FASS検定 Aランク
会計ソフト
マネーフォワード クラウド会計、freee会計、弥生会計
対応領域
記帳・仕訳/月次・年次決算/請求・支払管理/税理士連携の準備

経歴

  • 従業員50〜100名規模の事業会社で経理を5年担当。日々の記帳から月次・年次決算、請求・支払管理までの実務を一人称で回してきた。

  • 属人化していた決算の締めを8営業日から3営業日に短縮。経理の手順をマニュアル化し、担当が代わっても同じ品質で回る形に整理。

  • 顧問税理士とのやり取りの窓口も担当(申告・税務判断など専門領域は税理士と連携)。

経理スタッフ
経理・会計 3年
記帳・仕訳のアシスタント請求書・経費の処理複数社の月次に対応

スキル・能力

保有資格
日商簿記 2級
会計ソフト
freee会計、マネーフォワード クラウド会計
Excel操作
関数・ピボットテーブルで補助簿・試算表の集計・確認ができる

経歴

  • 記帳代行会社で3年、複数の顧問先の記帳・仕訳と請求書・経費精算の処理を担当。月次の締め日に合わせて実務を経験。

  • 銀行明細・クレジット明細の取込みから仕訳、証憑の整理までを、先輩のチェックを受けながら正確に処理。

  • 試算表の作成や残高の確認といった定型業務を、期限どおりに回す。

※ 記載は在籍スタッフの経歴の一例です。実際の担当者は、ご依頼内容・ご利用ツールに合わせてアサインします。決算・申告など税理士の独占業務は、連携する税理士が対応します。

Strength

クラウドムーヴ独自の強み

人・体制・料金・可視化・AI化。この5つをすべて自社で持っているから、代行から先へ踏み込めます。

理由 01
1%以下採用通過率

即戦力のみ採用

月間100名以上の応募から通過率1%以下で厳選。100時間以上の研修を経たスタッフだけが稼働します。

採用選考|2026年6月月次
応募142
書類選考23
実務テスト7
研修100h2
稼働開始1
研修100時間を修了した人だけが稼働通過率 0.7%
理由 02
上場企業CFOナレッジの出典

管理部門のナレッジと体制

上場企業のCFOを務めた小峰正仁氏の知見をもとに、経理業務の基準とマニュアルを整備。それに沿って、実務は即戦力が担います。

経理業務ナレッジ社内標準
月次決算マニュアル手順
記帳・仕訳の判断基準基準
請求・支払のチェックリスト品質
出典:小峰 正仁(元上場企業CFO)の知見をもとに整備
理由 03
2,500円1時間あたり・従量

1時間単位の従量課金

月額固定費なし。2,500円/時間、稼働した時間分のみの請求。採用・育成コストは一切かかりません。

ご請求書|2026年6月分従量
項目時間金額
月次記帳・仕訳入力6.5h¥16,250
請求書発行・入金消込3.0h¥7,500
経費精算チェック2.5h¥6,250
合計12.0h¥30,000
¥2,500 / 時間・稼働した分のみ月額固定費 ¥0
理由 04
1分単位稼働の記録・開示

リアルタイム稼働レポート

1分単位で稼働内容を24時間いつでも確認可能。何に、どれだけ時間がかかっているかが透明です。

稼働レポートLIVE
09:12–09:38請求書発行(14件)26分
10:05–10:50入金消込・差異確認45分
11:02–11:15経費精算の差戻し対応13分
1分単位で記録・いつでも閲覧可本日3.2h今月24.5h
理由 05
−68%稼働時間の削減(目安)

代行からAI化まで一気通貫

代行 → 業務再設計 → AI自動化 → 保守を1社で。自動化が進むほど稼働時間が減り、コストは逓減します。

月次稼働時間の推移−68%
代行48.0h
業務再設計31.0h
AI自動化15.5h
代行 → 業務再設計 → AI自動化 → 保守※ 目安

この5つを、
自社の経理に当てはめる

無料相談をはじめる
Comparison

内製・一般的な代行と、
並べて比べる

経理の6つの論点で対比すると、立ち位置がはっきりします。代行だけ・仕組み化だけで終わらず、AI化まで一気通貫で引き受けるのがCrowd Mooveです。

最適 対応 一部・条件つき× 非対応・負担大
属人化への強さ
×
内製
担当が抜けると止まる
一般的な経理代行
代行先の担当に再依存
Crowd Moove
標準化+AIで、抜けても止まらない
対応範囲
内製
採用・育成から全部自前
×
一般的な経理代行
記帳・入力など定型のみ
Crowd Moove
代行〜再設計〜AI化まで一気通貫
改善・仕組み化
内製
できるが、実務で手が回りにくい
×
一般的な経理代行
代行のみ、改善は範囲外
Crowd Moove
標準化・ムダ取りまでセット
AI・自動化
×
内製
ゼロから構築、定着リスク大
×
一般的な経理代行
対応外/別ベンダーが必要
Crowd Moove
現場を理解した内製AIで定着
コスト構造
内製
固定人件費、採用・育成も必要
一般的な経理代行
月額固定が中心
Crowd Moove
稼働分のみの従量課金(量が多い月は要相談)
稼働の可視化
内製
社内なので見える
一般的な経理代行
月次報告どまり
Crowd Moove
1分単位でリアルタイム
対面・常駐
内製
社内に常駐できる
×
一般的な経理代行
オンライン中心
×
Crowd Moove
オンライン専業

料金は、経理代行プランがベース。

固定の高額サブスクはありません。まず3ヶ月〜は経理代行プランで巻き取り、4ヶ月目から業務改善・AI化をご提案。効果をシミュレーションしながら、必要な分だけ追加できるオプションとして伴走します。

ベースプラン

経理代行プラン

まず経理実務を、まるごと巻き取る

契約期間 4ヶ月〜
初期設計10万円

スムーズに実行を始められる体制構築を、ここで完了させます

実行2,500円 / 時間(従量)

経理実務をまるごと代行。使った時間分だけのご請求です

初期設計で、経理体制の設計をやり切る
  • キックオフMTG
  • 業務ヒアリング・棚卸し
  • 専属チーム体制の構築
  • 業務のインプット・引き継ぎ
  • 業務マニュアル作成(or 修正)
  • 業務フロー図の整備
  • 使用ツール・アカウント連携の初期設定
  • 業務改善・AI化ロードマップ作成
経理代行プランに、必要な分だけ追加
オプション

業務改善プラン

5万円/ 月〜
目安 20% 業務削減契約期間 3ヶ月〜

属人化をなくし、誰でも回る形に標準化する

  • 業務の可視化・棚卸し
  • マニュアル化・標準フローの整備
  • 重複・ムダな工程の統合と削減
  • タスク・工数管理体制の構築
  • 定例MTGでの改善提案と実装
  • AI化に向けた業務の“土台”づくり
オプション

AI開発×自動化プラン

個別見積もり
目安 60〜80% 業務削減

AIで、定型業務そのものを減らす

  • 現場を理解した内製AIの設計・開発
  • 請求・仕訳など定型処理の自動実行
  • AI-OCRで受領請求書を読み取り・仕訳生成
  • 例外仕訳をAIが一次判定→承認フローへ連携
  • 運用定着・継続的な改善サポート
特典

事例インタビューにご協力いただける場合、20時間分の業務(5万円相当)を無償で提供します。

導入の進め方

小さく始めて、効果を見ながら広げる

代行から始めて、その上に整備・自動化を積み上げる3ステップ。

  1. 011〜3ヶ月目
    立ち上げ(代行)

    代行で業務をまるごと巻き取り、可視化。マニュアルと改善/AI化ロードマップを整える。

  2. 024ヶ月目〜
    整備(業務改善)

    仕組み化・標準化を進め、目安20%の業務削減。AI化の“土台”をつくる。

  3. 03その先へ
    自動化(AI開発)

    AIで実装し、目安60〜80%の業務削減へ。稼働時間そのものが減っていく。

無料ダウンロード資料

まずは、サービス資料から。

料金プラン・導入事例・自動化の効果まで、検討に必要な情報を1冊にまとめました。まずは資料で、自社に合うかをご確認ください。

  • 料金プラン・お見積りの目安
  • 非公開を含む導入事例
  • 導入の進め方・体制図
  • AIで削減できる工数の試算

資料だけ・相談だけでも歓迎です。

無料DOWNLOADクラウドムーヴ経理|サービス紹介資料の表紙

クラウドムーヴ経理|サービス紹介資料 PDF / 全33ページ

よくあるご質問

最低利用期間や、月額固定の縛りはありますか?

高額な固定サブスクはありません。稼働した時間分のみのご請求で、必要な分だけ段階的にご利用いただけます。

どれくらいで始められますか?

最短3営業日で稼働を開始できます。まずは無料の「業務棚卸し相談」で、どの業務をどこまで任せられるかをご提案します。

一部の業務だけでも依頼できますか?

はい。まずは手放したい業務ひとつからで大丈夫です。効果を見ながら、少しずつ範囲を広げられます。

AIに任せて、品質は大丈夫ですか?

いきなり自動化はしません。まず実務を巻き取って標準化し、並行運用で精度を確認してから本番へ切り替えます。例外はスタッフが対応します。

いま使っているツールに合わせられますか?

はい。freee・マネーフォワード・Slack など、既存のツールを前提に設計します。新しいツールへの乗り換えは必須ではありません。